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  iqura  2011-9-25 15:36    iqura photo gallery Gallery


[名所] 富士登山〜須走登山道〜
購入価格 ¥9,950円(宿泊代たしか)

今回は幾つかある富士登山道の中でも、難易度中くらいの須走登山道の行程(一泊コース)をアップします。
小学生連れの家族登山の参考になればと思います。


準備
 家族4人(妻、小4,小2)で登る計画を立てました(一番下の3歳の子は実家へ預けた)。私も妻も小学校の時に登った時以来で、実質初めてと行っていいでしょう。
 インターネット、「るるぶ富士山」で情報を収集しました。るるぶ富士山は、半分くらいは「富士宮焼きそばはココ!」「登山が終わったら富士急ハイランドの絶叫マシン!(どんな超人だよ)」等の自分たちにはいらない情報なのですが、一覧性、信頼度ではネット情報を凌駕し、初めての人は買ってもいいでしょう。
 靴とザックは、ちゃんとしたの買っといた方がいいべ、ということでスポーツオーソリティーに行って妻と子らは登山靴を買いました。私は前からある自転車用の靴にしました。ザックは「かっこいい」という理由でミレーのオデッセイ(赤)45Lを買いました。後からネットで確認すると、定番のなかなか良いザックであることがわかりました。
 ストックはなくても大丈夫と判断しましたが、カメラの一脚にも使えるストックがあり、「これは今後も使うから必要だ!」と主張し、一本ネットで買いました。
 あと、下り用に靴に砂利が入らなくする足首につけるレッグウォーマーみたいなやつは、買うのがもったいないので妻、子の分は古いカッパを再利用して自作しました。これはとてもよかった。(砂が靴に入ると、だいぶテンション下がります)
 事前に4人で丹沢の三ノ塔に、妻と私は丹沢の鍋割山(いずれも1200m級)にも登りました。妻と子らは登山靴を履いて散歩程度ですが、毎朝歩いていました。
 登山行程は幾つかのパターンがありますが(朝登ってすぐ帰るとか、夜登って頂上でご来光を拝むとか)、今回は中でも一番楽チンと言われる、山小屋に泊り、そこでご来光を拝み、頂上に行って帰ってくるパターンにしました。小学生の子供と登る場合などはこのパターンがやはり負担が少なく、登頂に成功する確率が高いでしょう。7合目、本7合目、8合目とどこの山小屋に泊まるか検討しましたが、7合目の山小屋「大陽館」の食事がおいしいらしいということで、7合目に泊まることにしました。事前に予約を入れました。
 以上準備したことを書きましたが、今回妻が富士登山をしようと言い出したこともあり、実際は妻がほとんど準備をしました。私が口を出したのは「これは今後も使うから必要だ!」と、「ザックの色は赤だ、それ以外は行かない!」と「俺のザックに必要なもの入れといてー。あっカメラは俺が準備するからー」位だったことを申し添えます。



1日目
 車で5合目にある須走口の駐車場に向かいました。天気予報では、くもり時々晴れということでしたが、須走口へ向かう富士あざみラインの途中から霧が立ち込めてきました。10時須走口着。ちょうど駐車場がいっぱいになったところらしく、おじさんが路肩に止めるよう案内してくれました。実はこれが一番良いパターンのようで、駐車場は登山口から少し上の方にあります。このため、帰ってきてから駐車場へ向かう登り坂がとてもかったるいらしいですが、登山口のすぐ下の路肩だったので、帰りも登らないで楽だよ、とおじさんが教えてくれました。ただし、混雑時には運が悪ければ道の数キロ先の路肩に止めるということもありえます。あと、土日はマイカー規制のため、五合目まで車で来ることはできません。
 登山口には2件山小屋があり、1時間ほど、その周辺で体をならすためにぶらぶらしました。子供2人に金剛杖をそれぞれ買いました。重たくなってじゃまになる懸念はありましたが、山小屋ごとに焼印を押すことができ(200円)モチベーションアップになるかな、と思い買いました。山小屋でなにか買うとただでトイレを利用できます。買わないとトイレは200円かかります。

富士山須走口5合目の様子はこちら↓


 11:00 登山開始。すでに濃い霧が立ち込め、雨具をつけての登山となりました。子供のザックには雨除けのカバーがないのですが、ここでランドセル用のカバーが役に立ちました。小学生なら誰でも持っているとハズなので、持って行くといいでしょう。雨ではないのですが、ミスト状の霧でかなり濡れていました。カメラは首にかけていたのですが、ほっといたら濡れていてびっくりしました。登山道の中では珍しい森林の中を登って行きます。

不思議なドーム型の蜘蛛の巣↓

レイダース↓


 12:45 6合目着。6合目で持ってきたおにぎりを食べました。「上の方いったら晴れるよ!」と子供たちを励ましましたが、内心不安でした。写真を撮りながら進みましたが、周りの景色も見えず、疲れも出てきて、「このまま晴れなかったら今ザックに縛り付けている重い三脚は何なんだろう」と思ってきました。しかし、森林限界を超えた当たりから、少しづつ明るくなってきなような気もしました。
視界は10メートルくらいか↓

白い虫↓



 15:30 本日の目的地7合目に到着。まあ、予定通りかな。着くと同時に青空が見え、眼下には雲海が広がっています。
雲海↓


山小屋「大陽館」で受付をして、しばし休憩。最大100人収容可能な宿ですが、この日は30人くらい泊まっていました。寝床も敷布団、寝袋があり、快適、快適。絶景を見ながら辺りをぶらつくと、小屋の裏に2匹の犬がいた。「あれー、この犬どっかで見たなー」そうだ!DCMに載ってた犬だ!そうすると、この山小屋は載ってたカメラマンの人がいた小屋だ!(6月号のP76~参照:この大陽館でも働いてたカメラマンが写真集を出しましたの記事あり)。っていうことは、ここは写真撮るのに最高のロケーションじゃないか!と思いました。ゆっくり写真を取る時間もなく、16:30に夕飯。みんなで食堂?で食べました。大陽館は食事がおいしいと言われていることだけあり、カレーの小屋が多い中、ハンバーグ定食が出ました。ご飯も豚汁も食べ放題だそうです。豚汁の塩っけがとても美味しく感じました。ご飯、豚汁共に3杯お代りしました。
夕食後、仮眠。今回の目的の一つ。星景写真撮影に備えます。いびきをかいていたそう。20:30から22:30まで星を満喫して、満足して寝た。
 夜中地震があり、びびった。子供の肩を引き寄せ、「大丈夫、大丈夫だよ」と背中をトントンしてあげたら、妻だった。「アリガト♥」ってオメーじゃねーよwなんだよそのハートマークは。

赤いのはアンタレス↓


2日目
 山小屋の朝は早い。4:10に朝食。鮭の焼き物。美味しかった。ご来光は4:50頃。もう、明るくなってきており、みんな外に出てご来光を待つ。綺麗なご来光が見れました。
もうすぐご来光↓


ご来光↓


 天気は快晴。気温は5度。荷物を小屋で一時預かりしてくれるというので、子供のザックは預け、子供は手ぶらだ。ちょっと厚着をして5:45出発。長男いきなりゲロ。ちょっと戻って小屋前で休憩。落ち着いたので再出発。
 砂利場、岩場が続く道をゆっくり進んでいく。子供連れはだいたい同じペースなので、抜きつ抜かれつで顔見知りになる。山小屋で少し喋ったり、写真を撮り合ったりした。

 9合目からの傾斜のある岩場を最後の気力でぬけ、10:45頂上に到着した。子供はだいぶダウン。ゆっくり休んで山小屋でラーメンを食べて、お鉢巡りはしないで、12:15、頂上を後にした。
 7合目から下は本格的な砂走りとなる。砂走りとは須走下山道特有の道で、砂状の地面が比較的柔らかいので、転んでもそんなに痛くなく、走っても下りられるという場所です。最初は普通に降りていましたが、途中から私と長男は「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」と叫びながら走っておりました。これがとても楽しかったです。数十メートル走っては、後ろ組を待ち、また走るを繰り返しました。後で大変なことになるとも知らずに・・。
 途中でものすごい速さで走って下っている若者が、転んで漫画のように二転、三転していましたが、いくら砂が多いと言っても、なかにはゴツゴツした岩が隠れているところもあり、当たりどころ悪ければ死んじゃうよ。若いからってお調子乗っちゃダメだと思いました。しかし、調子に乗っていたのは自分でした。「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」はいいけれど、6合目くらいまで来ると膝に違和感が。「膝・・逝ったな」これは以前にもやったことがある腸脛靱帯炎いわゆるランナー膝、もっとぶちゃけるとお父さんが昔の自分だったら余裕!と思って調子こいて走ったり、膝に負担をかけると必ずなるやつ、だと思いました。痛みで普通に歩くのは困難でストック頼りに降りて行きました。(体は元気) 
富士先輩ぱねぇでかさっ↓


迫る雲↓

 更に悪いことに周囲には濃い霧が立ち込めてきて、妻も頭が痛いなどと言って調子が悪くなってしまいました。砂走りの終点にある山小屋に着く頃にはポツポツと弱い雨も降り始め、状況は最悪でした。しかし、幸いなことに子供2人は元気でした。具合の悪い妻に「お前のザックの中身を俺のザックに入れろ」「アナタ♥」みたいなやり取りの後、重くなったザックを背負い、ゴールへ向かいました。満身創痍の中、ランナー膝は正面を向いて降りるとすごい痛いのですが、横向きだとそうでもないので、サイドステップを踏みながら降りて行きました。
なかなか見れませんよ、露耳↓


 霧が立ち込める中、ゴール地点にある神社が見えてきたときは、登頂した以上に嬉しかったです。ゴールの山小屋でしいたけ茶(おいしい)を買って、車で帰りました。

特記事項
 ・山の天気は変わりやすいので、雨具を持っていくが、防水スプレーをしていく
 ・酸素スプレーみたいなグッズは、気休め程度ですが、お守り代わりに持って行くといい。軽いし。
 ・天気が悪いときはあきらめる(山小屋はキャンセル料は取られない)。
 ・写真目的ならば7合目泊がいいのかなーと思った。雲海が近く、いい感じに写ると思う。DCM6月号掲載のカメラマンもここに住んでたらしいし。
 ・小学生の子供がいれば、みんなで行くと、ちょっと一体感が生まれるから行ってみるのもいいかなー。
 ・ストックは結構持っている人がいた。山ガール所有率は95%、若い男性所有率は80%程度であった。あれば登り安いかなーと思った。まあなくてもいける。金剛杖買おうかなと思っていたら、ストックのほうがいい。

価格評価→★★★★★(プライスレス)
総合評価→★★★★★ またいきたいなあ






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