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  kin  2012-7-14 16:12    kin photo gallery Gallery


[名所] ライブハウス
購入価格 ¥2,000+ドリンク代¥500くらいが定番か


SONY α55 + TAMRON A001
1/250s F/2.8 ISO-3200


僕の周りには音楽をやっている人間が多い。
そんな彼らは、いつも自分たちの写真が欲しいと思っている。
ホームページやブログ用、告知用、アーティスト写真用など、写真が必要な場面が多いのだ。

一眼を持っていると、彼らから「写真を撮ってくれ」とお願いされることになる。
そんなこんなでライブハウスでの撮影を初めて3年程度。
ここまでで自分なりに気づいた手法・設定などを、メモ代わりのようで申し訳ないが、書いてみる。
暗い部屋で、動きのある対象の撮影方法とも繋がるかと思うので、こんなものでよければ参考にしていただきたい。

【機材】
2012年7月現在、僕が使っているのは
広角用・SONY α550 + TAMRON A16(SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical)
望遠用・SONY α55 + TAMRON A001(SP AF70-200mm F/2.8 Di LD(IF)MACRO)
の2台持ちである。
どちらのレンズもF/2.8通しズームを採用している。
暗い中でもある程度シャッタースピードを稼ぎつつ、絞れそうなら少し絞るという使い方ができるからだ。
これらを手持ちで、場面ごとに使い分けながら撮影することになる。
何らかの形で、特に望遠レンズの方は手振れ補正があったほうがいいだろう(SONYはボディ内手振れ補正が付いているのでレンズはあまり選ばないのだが)。

ストラップはどちらもARTISAN&ARTIST ACAM-135を使用。
http://camera.reviewjapan.net/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=499&forum=14
広角側のα550はストラップを短めにして首から下げ、望遠側のα55は長めにしてたすき掛けにすると使いやすいという印象。
そこそこにストラップが滑ってくれるので、持ち替えもやりやすい。
α55にはハンドストラップ(SONY STP-HS1AM)を併用し、ホールド性をアップさせている。あるとないとではかなり疲れ方が変わってくるので、ぜひハンドストラップを。

メモリはどちらも16GBをセット。
しかし本当はどちらも32GBにしたいと思っているところ。
容量の心配など、できればしたくないものだ。

【カメラ設定】
基本、連写である。数撃ちゃ当たる理論である。
超高速設定にする必要もないと思うが、連写にしておいた方が、いい瞬間を切り取れる可能性が上がる。
フィルムではないのだ。恥も臆面もなく、気が済むまで連写してやればいいのだ。わははは。

2-3時間とかの長丁場であればJPEG、30分-1時間程度であればRAWで保存する。
少なくともSonyは、カメラによるJPEGよりもRAW現像した方がカッチリした画になる気がする。

また、ホワイトバランスは固定しておいた方が良いと思う。
照明の色に影響されて、画によってWBがバラバラになってしまうと、せっかくの照明の効果が生きてこないからだ。
僕の定番は3500Kから前後200Kで、リハーサルや本番中に微調整していく。

シャッタースピードは、少なくとも1/200sより速い設定で撮ることをお奨めする。
これより遅くしていくと、激しい動きをした時に被写体ブレを起こしまくることが多い。

露光はかなりのアンダー。
あとで明るさを上げればいいや、くらいの気持ちで撮る方がうまく撮れると思う。

SONY α55 + TAMRON A001
1/400s F/3.2 ISO-1600



SONY α55 + TAMRON A001
1/250s F/3.5 ISO-1600


ISO感度は1600か3200で撮影する。どちらにするかはシャッタースピードが稼げるか否かで決めればよい。

照明は同じライブハウスでも、日によって設定が相当異なる。
照明さんが違う人だとスポットの狙い位置や配光も変わってくるし、その日のプログラムによっても設定がかなり変わってくる。
ライブハウスが同じでも、カメラ設定はキッチリとやり直した方がよいだろう。


【撮影においての注意】
やはりお客さんと演者の邪魔をしないようにしたい。
せっかくのいい演奏も、気が散っては曲に入り込めなくなると思う。
しかし同じアングルばかりで撮っても仕方ないので、移動を繰り返す必要が出てくる。
お客さんの数や立ち位置を把握して、撮る位置を数か所決めて、チョコチョコ移動しよう。
その時もお客さんの邪魔をしないように、忍びの如く移動するべし。

たまにではあるが、場合によってはライブハウス側やプロデューサーなどから「ステージに上がってもよい」とお墨付きを頂けることがある。
その場合も照明の死角などを探し、そこから撮影することを心がけたい。
フラッシュも焚かないでいただきたい。


【撮影対象による攻略法】

・ボーカル

SONY α55 + TAMRON A001
1/400s F/3.5 ISO-1600


カメラ機材的にはボーカルを撮影するのが一番楽である。
照明の配光もボーカルの位置が一番充実しているので、正直F/2.8通しでなくても充分撮影可能だ。
注意すべきは、マイクである。
AFの合焦位置がマイクに来ることが非常に多いので気を付けたい。
また、口の部分をマイクが隠してしまい表情が見えづらくなるので、少し斜めから、オフセットした位置で撮るのもよいと思う。


SONY α55 + SONY SAL55200-2
1/160s F/5.6 ISO-3200

マイクを手持ち(ハンド)で歌うボーカリストは、けっこうウロチョロする傾向がある。
かなり暗い位置に移動してしまうことが多いので、明るいポイントで撮ってあげるほうがよく映るだろう。

・ギター/ベース/キーボード

大抵ステージのサイドに立つ人々である。


SONY α550 + TAMRON A16
1/200s F/2.8 ISO-1600



SONY α55 + TAMRON A001
1/250s F/3.5 ISO-1600



SONY α55 + SONY SAL55200-2
1/160s F/5.6 ISO-3200


性格にもよるが、エフェクターを多用するプレイヤーはあまり立ち位置を変えたがらず、アンプ直な人々は動き回ることが多い。キーボードは動けない。
配光は比較的安定しているが、急にバッサリと真っ暗になったりすることも多い立ち位置。
暗くなった時のシルエットも、それはそれで素敵だと思うけども。


SONY α55 + TAMRON A001
1/100s F/3.5 ISO-1600


・ドラム


SONY α55 + TAMRON A001
1/160s F/3.5 ISO-1600



SONY α55 + SONY SAL55200-2
1/160s F/5.6 ISO-3200


あまりにも厳しい被写体である。
一番奥、座っていて他のメンバーよりも顔位置が低い、障害物が多い、照明が当たらないなどなど…
ボーカルの背後に隠れてしまうのも難儀である。スモークを焚かれると真っ白である。
お客さん、ほかのメンバー、シンバルなどがない直線上に立ち、露光・感度を上げ気味にしてやるしかない。
スモークの影響を受けている場合は、ある程度諦めて、あとでガンマやオフセットを調整してコントラストを稼いだ方がいいだろう。
そして一番写真を欲しがっているのは、ドラマーである。

・全体


SONY α550 + TAMRON A16
1/160s F/2.8 ISO-1600



SONY α550 + TAMRON A16
1/160s F/4.5 ISO-1600


これが一番難しいと思う。
全員の位置、状態がよく、バッチリ写った写真など、うまく撮れたためしがない。残念。
ここんとこの課題である。
広角端17mmあれば、大抵のライブハウスでステージ全体が撮影できるはずである。

【いままでの感想】
ミュージシャンは、小節やブロックの頭で激しく動くことが多いので、そのあたりを決め打ちしてあげるとスパッといい画が切り取れる可能性が上がる。
そしてそういう場面でカッコいいパフォーマンスをする人々は、写真もカッコよくなる。
コレは揺るぎようのない事実だと思う。

しかし、自分自身の撮影の腕、感覚、知識、経験、体力も、どんどん増やさねばならない。
せっかく演者がいいパフォーマンスをしているというのに、コッチがいい画を撮ってあげられないというのは非常に申し訳ない。そんなことが何度あったことか…反省。

こんな形での音楽の楽しみ方、そしてカメラの楽しみ方もあると思う。

最近のライブハウスは雰囲気もよくなり、全面禁煙なところなどもある。
弾き語り主体だったり、オシャレだったり、いろんなところがあるので、是非、ライブハウスに足を運んでいただきたい。
楽しいヨ。

価格評価→★★★☆☆(バンドのパフォーマンスに依る)
総合評価→★★★★☆(音楽の変わった楽しみ方ではある。ちょっと曲に集中できないのが残念)


SONY α55 + SONY SAL55200-2
1/160s F/5.6 ISO-3200
  kin  2013-5-7 14:31    kin photo gallery Gallery


[名所] ライブハウス
この記事が誰かの参考になっているのかどうか全く分からないのだが、前回レビューしてから1年弱が経過し、様々な場所で撮る機会を得る様になったので、誰に何と言われようと、ここいらで追記してみようと思う。

【使用機材】
機材は前回のレビュー時とあまり変わらない。α55とα77の2台持ち・F/2.8通しの広角ズームと望遠ズーム装着したものを使用している。
が、装備に関しては、そう頑張る必要もないのかもしれないと最近思っている。ミラーレスでソコソコ明るいレンズがあれば十分撮れる。

特に最近、ライブハウスで一眼(ミラーレス+キットレンズ)をお持ちの方に複数遭遇する。
その場合はスピード優先AEモードで被写体ブレ覚悟のスローなシャッタースピードにし、ISOは1600以上にしつつ露光はアンダー気味に…などと言ってもイマイチワカラン、という場合は、Pモードでとにかく撮ってみてください。

【撮影マナー】
…僕はこの『マナー』という錦の御旗を振りかざせるような立派な者ではないので、アレコレとやかく言いたくはないのだが、僕が撮影時に気にしていることを列挙したいと思う。

・楽曲の静かなポイントでシャッターを切らない。
 ミラー音、シャッター音はかなり耳に入りやすい帯域であることが多い。つまりウルサイ。
 かなり遠くまで飛ぶので、楽曲の邪魔になりそうな音量の時にシャッターを切るのはやめている。

・常に背後を確認
 後ろにお客さんがいないか、PAや照明などのスタッフの邪魔になっていないか、まず確認してから前を向いて画角の確認。
 お客さんの隙間を狙えるいい射線(でいいのか?しかしなぜか『撃つ』という感覚が近い気がする)であっても、背後を確認して、邪魔なようなら屈むか、諦める。

・AF補助光のオフ、モニタの減光・オフ
 変な明かりがお客さんの視線に入るというのも野暮なものである。特にAF補助光は野暮である。
 お客さんの前に陣取らなければならない場合は背面液晶をオフにする場合もある。
 SONYのEVFの場合はファインダー内でも全メニューを操作可能なので、そう困るものでもない。

つまりは極力他の人に迷惑をかけないで、忍びの心で以って撮ってほしいと思う(結構プロがコレができない)。
無粋な行為は、粋なステージを台無しにする要因に十分成り得るのである。


【ハコの大きさ別攻略法】
当然であるが、会場によって特徴や個性があるため、一概にこう、とは言い難いのだが、なんとなくな傾向として知っておくと楽だと思うので、今回はコレをメインに据えてみた。

1: 小規模の弾き語りメインな会場(スペック上の収容人数50-100人)


nora様@北参道ストロボカフェ
α77 + TAMRON A001S
200mm F/3.2 1/200s ISO/2500



nora様@北参道ストロボカフェ
α55 + SONY SAL1650
35mm F/2.8 1/100s ISO/3200


弾き語りメインは難しい。会場が静かで、照明が少なく、しかも狭くて動き回れない。
一番後ろのど真ん中が理想的なのだが、この位置を好むお客さんも多いので、そこから少しオフセットした位置に陣取ることにしている。
こういった場所で動きまくる人はあまりいないので、シャッタースピードは比較的遅く(1/100前後)ても何とかなる。
ストロボカフェ様は背景が白いので、AE使用時は-0.3EVくらいのややアンダーな設定で撮っている。
(背景が黒い場合は黒を「暗い」と誤認するため、かなり強いアンダー(-1EVから-2EV程度)にしないと肌が白飛びする原因になる。特に広角時)


2: いわゆるライブハウスのサイズ(スペック上の収容人数100-200人前後)


The Millibar3/メグ様@渋谷TAKE OFF 7
α77 + TAMRON A001S
70mm F/2.8 1/400s ISO/1600



保坂直@青山・月見ル君想フ
α55 + SONY SAL1650
16mm F/2.8 1/100s ISO/3200


これくらいのサイズの場所が一番撮りやすい(こういう場所が多くて慣れているだけなのかもしれないが)。
走り回らなくても大丈夫で、そこそこ光量もあり、サウンドも大きいのでシャッター切り放題。
とはいえ会場によって特徴が大きく異なるのもこのサイズ。
傾向としては逆光を強く設定していることが多い。スモークとの戦いになることも多い。
逆光対策はなるべくアンダーにし、被写体の露出が適正に出るあたりを見極めながら撮影する。
スモークは、晴れるまで待つ。


3: 大きなハコ(2よりも明らかに広大な場所)


メロン@川崎CLUB CITTA
α77 + TAMRON A001S
200mm F/4.5 1/200s ISO/2000



ヤジルシ様@川崎CLUB CITTA
α55 + SONY SAL1650
16mm F/4 1/160s ISO/1600


カメラ持ち込みが制限されていることが多く、そうそう撮る機会があるわけでもなく、あっても「出せない」画が多く、参考にも何もならないが、一応。
カメラとしての撮りやすさはピカイチである。光量十分、場所選び放題。
若干絞っても十分露出が出るので、非常に有難い。
が、広いので走りっぱなしである。アッチへ行ったり2階へ行ったり…
体力勝負である。


前回も書いたが、この撮影方法は屋内での催事なら何でも応用できると思う。
学芸会、文化祭、発表会などなど。

後はカメラが迷惑の元凶とならないように、配慮だけは忘れずにこれからも撮っていこうと思う。


価格評価→★★★☆☆(←いろんな要素が絡み合うので、なんとも言えませぬ)
総合評価→★★★★☆(←最後無理やり〆たけど、ホントにこのレビュー、なんかの参考になるんだろうかwでも楽しいデス)



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